KEYVOX開発者ポータルへようこそ。

API

開発者​ガイド

KEYVOXロック関連プロジェクトの始め方をガイドします。

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KEYVOXコードライブラリー、SDK、ツールのダウンロードはこちら。

API

KEYVOX LOCK APIを利用してお客様のプロジェクトを始めるための全ドキュメントはこちら。

KEYVOXの最大の特徴はその柔軟なソフトウェア機能です。大規模な開発投資をして、システムを新規構築することなく、API連携することで貴社システムと容易に連携可能です。

  • 2019/12/01 KEYVOX開発者ポータルを公開しました。

 

接続ダイアグラム

ロックが必要なビジネスに柔軟にフィット。

貴社クラウドからKEYVOXロック/ IoTデバイスを自在に操れます。

 

接続事例

​AirHost

​AirHostのサイトコントローラー、PMSとシームレスに宿泊暗証番号を連携します。

ねっぱん!

​ねっぱん!サイトコントローラーとシームレスに宿泊暗証番号を連携します。

大崎電気

大崎電気のスマートロックOPELOと連携。OPELOとKEYVOXスマートロック双方に同じインターフェースからカギの配信が行なえます。

 

KEYVOX APIを始める簡単3ステップ。

API導入手順

FOR PROPERTY OWNER

GitLab

DOCUMENTS

「ドキュメント」リンクからGitLabに行き必要なリソースを入手します。

準備ができたら本番キーの入手を申請下さい。

GET READY

運用開始

KEYVOXでの審査後、APIキーを発行します。APIキーが発行されたら直ぐに開始可能です。

本番KEY取得

APPLY

 ステップ概要

KEYVOXロックプラットフォームは、部屋を管理するPMSなどの業務アプリケーションを介してスマートロックの操作を可能にします。KEYVOXスマートロックと部屋のペアリング構成を事前に作成するため、部屋とスマートロックのマッピングテーブルをバックグラウンドで構築します。
マッピングテーブルのサンプル構成は下記の通りとなっております。
このマッピングテーブルがBACSによって構築・維持されている場合、スマートロックIDはIoTインターフェイスが呼び出された際に、スマートロックに対するすべての操作に直接ハンドリングされ、スマートロックに対するすべての操作で呼び出され、ルームIDが送信されます。

ロックIDデータを取得する方法

KEYVOXプラットフォームのロックIDとは、KEYVOXスマートロックに固有に貼り付けられているのQRコードをスキャンすることで取得できるテキストエンコーディングの文字列です。上記のマッピングテーブルがバックエンドで構築されている場合、スキャン実行後、マッピングテーブルにて照合され、自動インストーラーによってKEYVOX管理画面に該当スマートロック名が表示されます。
お持ちのKEYVOXスマートロックが上記の手順により、KEYVOXプラットフォームで管理されている場合、KYEOVXプラットフォームインストーラーはKEYVOXスマートロックIDと部屋IDの対応表をAPIにて業務アプリケーションに提供します。

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